こだわり

お弁当で最も差が出る
「ごはん」にこだわっています。

弊社で使用する米は、主に広島県尾道市御調町の
「農業法人 かとり」と年間契約を結び、
ふっくらと甘みのある専用米を使用しています。
また、お弁当箱には無菌シートを使用し、
衛生面はもちろんのことですが、ごはんの湯気が出ても
ふっくらと食べられるよう配慮をしています。

おかずの料理は
できるだけ手づくりで。

弊社では、できるだけ既製品や冷凍食品の使用を抑え、『手づくり』にこだわり、「ハンバーグ」「唐揚げ」「さばの味噌煮」「オムレツ」…など、他社にはマネのできない調理技術とノウハウを蓄積しています。例えば「ハンバーグ」は冷めると固くなりやすいですが、匠のハンバーグは冷めても柔らかいのです。
「唐揚げ」は、お客さまがお昼に召し上がる頃になってもサクサクの食感が特徴です。

病院給食の経験が生きる
治療食。

弊社では病院給食を経験した管理栄養士の指導のもと、減塩しょうゆ、自然由来の甘味料を使用。
天然だしを使用して「だしの味でおいしく食べる」といった「喫食率」を上げる取り組みをしております。
例えば、腎臓病食は茹でこぼしてカリウム値を下げる、など病院給食での豊富な経験を生かしています。

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